お久しぶりです!剣道部の元気印こと渡辺です!
御年21歳、大学1年生から何一つ変わらずにバイトでも部活でも親戚でも「元気だねえ〜」と言われます。
元気印で終わらず【バリ‼️しごでき日本代表きらきら大学生元気印ステキハピ⭐️ラキおねえさん❤︎】くらいにまでなれるようにがんばります
本当にそうゆうとこなんですよね。
さてさて、私もついに大学3年生。バイトでは立場が変わり、部活では昨年度からになりますがありがたいことに幹部として活動をさせていただいております。
いつもみなさまこんな頼りないやつの面倒を見てくれてありがとうです、、
人に教えたり、運営をしていくにあたって重要なのはやはり信頼!この前芦田愛菜ちゃんの【信じるとは】というお話をされているのを拝見したのでご紹介します。
「人を信じるって、その人を信じてるんじゃなくて、自分が思い描いた“その人らしさ”を信じてるだけなのかもしれない。だから期待と違う一面が見えたとき、人は『裏切られた』って感じる。でも本当は、その人が変わったんじゃなくて、見えていなかった部分が見えただけなんだと思う。その一面も含めて『これがその人なんだ』と受け止められること。そして、そのことで自分が揺らがないこと。それが本当の意味で“人を信じる”ってことなんじゃないかな。」
一部要約しておりますが、当時16歳の時にお話をした内容だそうです。なにそれ。えっ。えっなにそれ。
もちろん内容に感銘を受けたのもありますが、私の16歳と大違いすぎないか、、、私の16歳なんぞ早く部活が終われしか思ってませんでした。(先生ごめんなさい。)
なにより21歳目前にしてもギリ理解できるかできないかの範囲。そりゃ小さい時から芸能界で生きてきた人は違いますわな。
最近は1年生から言語化が上手いと社交辞令含めお褒めの言葉をいただきますが、これを前にしてそんなこと言えたもんじゃありません。この文を読んで何を感じたかというと芦田愛菜ちゃんだけは信じます。まじで。
そして、私もこんな立派なことが言えるような素敵な大人になれるように頑張りたいと思います
ステキハピラキおねえさんとか言ってる場合じゃないんだよね。ほんまに。
さてさて、今週末は四大戦!開催校の学習院大学様には頭が上がりません、、
みんなで優勝を目指して頑張りたいと思います(^^)
次はいつも声をかけてくれて私を元気にしてくれる木場くんです!!ほんまにまじでいつもありがとなーーーー!!
3年 渡辺暖果